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2013.12/07(Sat)

バッハみたい…とか。 


今朝は事務しながら、インドの音楽家A.R.・ラフマーン氏の音楽を聴いていました。

彼は天の光をうけて、私たちにも確認できる「音楽」に翻訳し
地上を光で満たしている人だとしみじみ感じました。

例えば雅楽器「笙」を歴史上初めて創った人は
天地をつなぐ光の柱として生をうけられたと思うのですが

ラフマーン氏もきっと光の柱であられるのでしょう。
そういう意味で、私は密かに彼のことを
「インドのバッハ」とお呼びしています。

しかしながら
光の柱の役割は
何も彼らのような天才達のみに
振り分けられているのではありません。

すべての人が光の柱の役割を持って生まれてきています。
それは「輝いている俺をみてくれ!」と叫ぶことではなく
日常のシンプルな生活の中から探し出した
シンプルな仕事をこなすことで
果たしていかれるようなのです☆



*☆:・..*☆:・..*☆:・..*☆:・..*☆:・..*☆:・..*☆:・..*☆:・..*☆:・..*☆:・..

★HP「インド舞踊は光の舞~チャンドリカ~」
http://www.geocities.jp/apsarayuki6/
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★衣装・レッスン着の購入はこちら→http://www.suryakala.com/
 (インド雑貨SURYA KALA スーリヤ・カラさん)


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